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入り口の狭さがエクスタシーの入り口です

ソープ嬢と対面して、プレイルームに行くまでは階段が結構あり、お互い息を切らしてしまいました。女の子にしてはこれはいい運動になるでしょうし、股間の筋肉も鍛えられるかもしれませんね。しばしそんな感じのトークをしながらお互いの服を脱いでいきます。そしてプレイ時間を気にしてくれつつ、段々といちゃいちゃしだして、プレイスタートです。トークが盛り上がっていたのですが、段々とソフトな下ネタなど入れながら、ちとエロエロモードにして、お互いの乳首をつつきあいながら、ディープキッスへ・・。ソープ嬢の感度がよくて、乳首などをつつくたびにピクッとなり、顔もほのかに紅潮してきたので、豊満なおっぱいを舐めだすと吐息が漏れます。私のモチベーションも段々と上がってきて、おまんこのほうへ攻撃をスタート。スルリとパンティを下ろして、触ってみるといい感じのしっとり感で、そのままいきりたったちんぽを正常位で脚を開いてねじこみます。こういった表現がぴったりなくらい女の子の入り口が狭かったのです。

[ 2015-03-24 ]

カテゴリ: ソープ体験談